仕事前に漢方医に。手のひらや舌の様子を見てもらう。
不正脈も気にならないレベルで、子どもの頃からの胃痛も無くなった。
満腹というのは胃が痛くて不愉快だったし、お腹空いても胃が痛かったしなあ。
子どもの頃、偏頭痛や胃痛で保健室に行っても熱がないと戻された。
太陽のギラギラと呼吸のリズムでの頭痛がすごく印象に残ってる。3年生くらいで保健室に行っても仕方ないと学んだなー。
日常生活で痛みがないというのは快適だなあ。
検査に行かされた大きな病院では「健康な人も何万回(聞いてないから忘れた)までは不正脈があっても大丈夫です」と言われた。
それ私の知りたいことやないよな。
「こういう状態だと思いますよ、だから心配ない」てことやないのか?
検査も「大丈夫を導き出すためのデータとしての検査ならしなくていいんですが」と言っのに、やー、一応やりましょう、で。
それで1万とか払うんやんか。
やだなー。
病名がついてからいくのが病院なんだなと実感する。
漢方医で説明を受けていると心の問題と似ているなあと思う。
病名がつかないように、病名がついていても生活がしやすいように、て感じかなあ。
西洋医学は病名がついて症状が出ていたらそこを抑えるんだなと思う。
まあ、私は素人やからね、感じが良くて納得する方に行くよね。
自分が選んで生きていきたいからさ。